株で資産運用「株式投資で行こう」

ホーム > 強固な2つの売買ルールの紹介

【検証1】金融危機を勝ち抜いた2つの売買ルールの成績詳細

 勝率90%の逆張り投資法と、上昇トレンドの押し目を狙って利益を伸ばす投資法の2つについて、詳しく見ていきましょう。まずはその成績の詳細です。
株式投資法別の損益グラフ
株式投資法2つの成績詳細
どちらの投資法も、他の投資法の平均損益や保有期間と比べると、かなり良い成績だと思います。トレード回数も少なくありません。

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【検証2】年次別の成績は?どのトレンドでも安定して利益を伸ばせる?

 次に、この2つの投資法の年次別の成績を見てみることにしましょう。たとえ通算の成績が良いとしても、年ごとに成績が安定しなければ運用に耐えることができるとは到底言えません。ほとんどの年でプラスになっていることが好ましいですが、この2つの売買ルールはどうでしょうか?

株式投資法2つの年次別成績
 年次別損益もなかなか良い感じです。手数料は考慮に入れていませんが、年次別成績はどちらも勝率100%を達成しました!どんな地合いでも、トレンドを問わず、利益が伸ばせていける期待が大いに持てます。様々な金融危機に見舞われた年も着実に利益を伸ばしている所もすばらしいです。

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【検証3】実際の売買例を見てみる

 次に、この2つの売買ルールに沿った実例を見てみることにします。わかりやすいよう、ローソクチャートの買いと売りのタイミングに印をつけてみました。
株式投資法2つの売買タイミング
 どちらの売買ルールも、SBI証券などの代表的な証券会社が無料提供している銘柄スクリーニング機能を使うことで、4000近い銘柄から一瞬で買うべき銘柄を見つけることができます。

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【検証4】実際売買するのは難しくないか?

 成績が安心できるものでも、買うタイミングや売るタイミングが難しかったら意味がありません。その面で、この2つの売買ルールは、どちらも以下の単純なタイミングで売買ができるので安心です。
・証券会社の無料スクリーニング機能で買う銘柄を見つける。
・朝の売買が始まるまでに、寄付の成行買い注文を出しておく。
・終値が規定の含み益または含み損になったら、次の取引開始までに寄付の成行売り注文を出しておく。
 これだけなので、どんな人でも1日10分もかけずに株で効率的な資産運用ができると思います。場中に監視できないサラリーマンでもできるのが良いところです。

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売買ルール詳細内容(製品版)と無料公開版の紹介

 2つの売買ルール詳細は以下からダウンロード購入ができます。情報が限定されている無料公開版もあるので、購入前に参考にしてみてください。
株式投資法2つの売買ルール

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